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税務顧問のセカンドオピニオン

税理士セカンドオピニオンとは

医療ではメジャーなセカンドオピニオン制度ですが、税理士の世界でも数多くの企業が導入されています。税理士も実は得意分野というものがあり、この点についても医者と似た要素を持っています。

例えば、現在の顧問税理士について、以下のような点に当てはまるといったことはございませんでしょうか?もし少しでも引っかかりがある、または少し他の税理士の意見も聞いてみたい、という方は是非一度MAS税理士法人にお問い合わせください。

  1. 税務調査では常に調査官の言いなりで、交渉力(アイデア・理論武装といった面も含む)が弱く、納税者の権利や主張を守ろうとする姿勢が薄い。
  2. 税金のみのアドバイスで終わり、経営や財務の相談に乗ってくれない。
  3. 相続対策、事業承継対策に弱い。
  4. 連結納税や合併、分割などの組織再編税制に弱い。
  5. 金融商品や保険商品に関する知識・経験が少ない。
  6. 不動産投資・運用に関する知識・経験が少ない。
  7. 弁護士・司法書士・社労士・不動産鑑定士など、会計税務以外の専門家との連携がない。
  8. 銀行融資のための資料作成や、銀行との交渉が得意でない。

税務顧問のセカンドオピニオン

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